フランス料理「ラ・ベ」
「ミシュランガイド 京都・大阪 2018」にて1つ星を獲得

フランス料理「ラ・ベ」
「ミシュランガイド 京都・大阪 2018」にて1つ星を獲得
フランス料理 ラ・ベ

ザ・リッツ・カールトン大阪のメインダイニングであるフランス料理「ラ・ベ」が、「ミシュランガイド 京都・大阪 2018」において、料理の格付けで一つ星を、またレストランの快適さとサービスによる評価で4クヴェールを獲得しました。 ラ・ベならびにザ・リッツ・カールトン大阪をご愛顧いただいております皆様に、心より感謝申し上げます。

「ラ・ベ」はフランス語で「湾」という意味をもつ店名のとおり、多彩なシーフードを使用し、伝統的なフレンチテクニックをもとに、シェフのオリジナリティ溢れる、見た目にも美しく五感で味わうお料理をご提供しております。

シェフ クリストフ・ジベールは、日本をはじめ各国の厳選素材を用い、それぞれの味わいと個性を最大限に引き出す調理法や味付け、そして繊細なテクニックで、芸術品のような料理を紡ぎ出します。

今後もフランス料理「ラ・べ」では、皆様に新鮮な驚きと感動を与え、記憶に残るお料理をご提供してまいります。

シェフ クリストフ・ジベール

「ラ・ベ」料理長
クリストフ・ジベール

ブルターニュに生まれ、パティスリーデリカテッセン専門学校を卒業後、パリやニースを中心に数々の店で修業を積み、その後モンテカルロにある世界的に名高い「スポーティングクラブ・ド・モンテカルロ」やパリの有名なレストラン「ラ・ターブル・ダンヴェール」、「ルカ・カルトン」で部門シェフを務め、最先端ともいわれるフランス料理のクリエイティブなテクニックを身に付ける。また来日する前は南フランスにある、世界的に名高い「ネグレスコ・ホテル」の部門シェフとして活躍し、新鮮な魚介を使った数々の料理や南フランス独特のテクニックを修得する。その後来日し、2002年に副料理長として「ラ・ベ」に着任、2006年に料理長に昇任。現在は、シェフならではの素材のハーモニーをお楽しみいただく、記憶に残る独創的な料理を提供している。


  • 当店で使用しているお米は、リゾット以外全て国産米です。
  • 表記料金に消費税およびサービス料15%を加算させていただきます。
  • 全席禁煙(個室は喫煙可)です。
  • ランチタイム:スマートカジュアル(男性のお客様のハーフパンツ、サンダルなどの軽装はお控えください。)
  • ディナータイム:エレガンス(男性のお客様のTシャツ、ポロシャツ、トレーナー、ハーフパンツ、サンダルなどの軽装はお控えください。)
  • ランチタイムはお子様の利用年齢制限はございません。個室では終日お子様の年齢を問わずご利用いただけます。ディナータイムは、6歳以上のお子様のご利用に限らせていただきます。
  • 写真はイメージです。メニューの内容は変更する場合がございます。予めご了承くださいませ。